近所に出て写真を撮ってきた。
カメラが安物のデジタルで、日付は覚えてくれません。
桜も咲いてますが、それは後日。
最後の写真
左は菜の花と奥は桜です。
30年以上パソコンを追いかけてきましたが、
買ったソフトはゲームソフトと、スタジオ・ワンだけです。
他は、WEBに上がっている無料ソフトです。
Windows10になっても使っている無料ソフトを上げます。
長い年月使っていますが、不具合は起きていません。
1,TTClock
https://freesoft-100.com/review/ttclock.html
Windows10でタスクバー右下に時計が表示されるが
小さくて私には見ずらい。
これは大きな文字で表示してくれる。
2.LibreOffice
https://ja.libreoffice.org/download/download/
安定版を使っている。
使っているのはWriterだけ。
エクセル代わりもあるけど、使ったことはない。
会社でこの手のソフト使ったこともない。
一応世間並みのものは持って置こうということで。
まぁ、趣味に合わせて4つぐらいのメモ用文書作りに使っている。
入れられるのは画像だけ。
3,FastStone Image Viewer
https://freesoft-100.com/review/faststone-image-viewer.php
カラーー>色の自動調整
と言う機能をしょっちゅう使っている。
自撮り写真等、写真画像の調整をワンクリックで行ってくれる。
以前使っていた画像表示ソフトにも同じ機能が合ったのだけど
そちらは色が濃くなって赤みが強いようになっていた。
こちらを使うようになって気がついた。
4,Mery
https://www.haijin-boys.com/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
日本の個人が作っているソフト。
テキストエディターは「サクラエディター」というのを使っていたが
一時開発が止まっていたようなので乗り換えた。
テキストエディターは古くからのパソコンユーザーには無くてはならないソフトだった。
出番は殆どないが、持っている。
5,Musescore3
https://musescore.org/ja
楽譜作成ソフト となってますが、
音符で入力ができる最強のDAWソフトだと思う。
バージョン3になって一気に使いやすくなった。
DAWソフトのピアノロールが最強ですが。
その2
今でも常用している無料ソフト。もちろん日本語。
1,wDiary
https://freesoft-100.com/review/wdiary.html
日記ソフト。
画像、動画、音声ファイルを入れられる。
何でも入れられるソフトは他に知らない。
2,ShareX
https://freesoft-100.com/review/sharex.html
画面キャプチャソフト。
マウスカーソルが取れる。
複数モニターで、隣の画面も取れる。
画像の加工がその場でできる。
3,Paint.net
https://www.dotpdn.com/downloads/pdn.html
画像編集ソフト。
アドオンが豊富50以上でセットで落とせる。
「レイヤー」が使えるので、合成が簡単にできる。
何十年も前に見つけて、画像編集の勉強になった。
「お絵かきソフト」ではないので絵を書きたい人には、
Krita、blender、windows付属の3Dソフトを勧める。
4、MPC-BE
https://ja.osdn.net/projects/sfnet_mpcbe/
動画再生ソフト。
「シークバー」にその場所の小型画面が出るので解りやすい。
何でも再生できる。
5,7zip
https://sevenzip.osdn.jp/download.html
圧縮解凍ソフト。
Windows10で、zipファイルは自分で解凍できるようになったが
その前から使っていた。なんでも解凍できる。
エクスプローラー
Windows10付属のファイラーですが、これが出てくる前は様々なファイラーを使っていた。
クイックアクセスが付いて抜群に使いやすくなった。
選んだファイルをクイックアクセスのフォルダーにドラッグドロップすればコピーや移動ができる。
一番上の矢印で上の階層に登る、左矢印で元居たフォルダーに戻れるとか、、、、
大きな欠点は、画像、音楽ファイルを無理やり管理しようとすることです。
ーーー
他にブラウザに入れているアドオンを紹介しようと思いますが後日。
私のパソコンは、デスクトップで24インチのモニターを使って、
1080の解像度? フルHDでブラウザを動かしている。
ブラウザはFireFox、Chrome、エッジを使っている。
Chromeの字が細くて困っていた時に「stylus」というアドオンを入れて
以下の1文を入れれば 字を太くできることを知った。
今ネット検索をすると別の対策が出てくるが、
フォントを変える手法で出来ないこともありそう。
「
*{
-webkit-text-stroke:0.5px;
}
」
Webページの作成文法に従った書き方で、
テキストの字の太さを直接指定しているようです。
「*」「{」等の記号を半角文字で記入します。
0.5が太くしていますが、これでは太くなりすぎるようなので、
0.3とかに変えます。
各自の環境で変えてみてください。
変えると目が相当楽になります。
どのブラウザにも使えると思う。
写真や動画はこのページの中に上げるのか?
別にグーグルフォトに上げるのか?
写真
安いデジタルカメラで飛んでいる飛行機を撮った。
日付は、電源OFFにするとこの状態に戻ってしまう。
この木はそのうち芽吹くでしょう。
パソコンの中にある写真がこのページの中に保存されるようですね。
動画
画像は「グーグルフォト」からも上げられる。
動画はパソコンの中からか、YouTubeから上げられる。
これは、スタジオ・ワン Pro に入っているアルペジエーターに
音を与えて出てきたmp3にその画面をキャプチャーした画像を組み合わせて、
Windows10のビデオエディターで作った静止画動画です。
音だけを上げられないようなので今後もこの形になります。
スタジオ・ワンはグーグル検索すれば商品紹介みたいな動画や記事は出てくるが
実際的な使い方の説明や、実際の音は聞けないのでヤクタタズです。
この音をどうやって作ったのか? 詳しく知りたい方はコメントを下さい、
音楽のド素人ですが、DAWは、MIDIキーボード24鍵盤を買った時に
付いてきたリアゾン、無料で公開されているケークウォーク、Musescore3を
弄ってきたので動かし方は分かる。
スタジオ・ワンのProを買ったのは、音符:楽譜入力ができるから、
メロダインが付いていて録音した自分の鼻歌をピアノロールの形で見れるから。
実際の感想ですが、スタジオ・ワンは「音が良い」と評判ですが、ド素人の私には
Musescore3の音や、無料で拾えるVST音源の方が 付属のシンセサイザーよりも
きれいな音が多い気がする。
上の例は、DEXEDというFM式の無料音源の音をアルペジエーターを通して
再生したものです。
付属のMaiTaiと言うアナログシンセサイザーはどうにも馴染めなくて
ADSRを弄くり回して気に入った音を作ることに拘ってます。
出来合いの音はそれなりにきれいですが、音楽無知な私には使いこなせない。
?????
静止画動画を新しく上げたつもりですが、前に上げた動画と置き換わってしまいますね。
改めて此処に上げてみます。
プレビューしてみたら
となっていて受け付けてくれません。
どうしよう? 動画の作り方は他には知りません。
自作したmp3を画像につけて「動画」にする方法をこれから調べてみますが、
???
もう一度
今度はドロップではなくて、「選択」してみました。
???
だめですね。
一晩置いてみます。
内容が変わっていなければ「動画」の作り方を考え直してみます。
AVIUTLを使わなくてはいけないのかな? 面倒だから使いたくないんだよな。
改めて自己紹介。
性別 男 年齢 69歳。 独身。
パソコン歴 30年以上。乗り換えてきたパソコンは10台以上。
マック、iphone はやっていません。今はWindows10 PROを使っています。
最終学歴 東京都立工業高等専門学校。貧乏だったので普通高校、大学には行けなかった。
下書きがだいぶ溜まったのでぼちぼち上げます。
スタジオ・ワンを弄ってますが、楽器は、ギターもピアノも弾けません。
音楽の知識も、小学生、中学生程度しかありません。
アルペジエーターとか、トレモロ? とか 知識はありません。
WEB調べて対応しています。
残りの人生で、頭に浮かんでくる「音」を書き出してみたいと悪戦苦闘しています。
ブログには、日頃思っていることを離す相手もないので書き留めようと始めました。
若い人が読んでなにかの参考になれば良いでしょう。
年寄りに聴いてみたいことがあったら気楽にコメントしてください。
分かる範囲でお答えします。
退職後は、田舎に年寄りを雇ってくれるところがないので毎日が日曜日です。
此処で読んで知って、役に立ったことがあったらニコニコマーク一つで良いのでコメントください。
業務でパソコンを使ったことはありません。キーボ-ドは一本指でタイプしてます。
プログラムは趣味でしていたことはありますが、Windowsに変わってしまって
プログラムのやり方が大きく変わって、片手間では覚えきれずに止めました。
S1を弄って、できた音は、スライドショー 写真動画にして上げましょう。
Windows10にはビデオエディターが付属しているので簡単にできますから。
https://news.nicovideo.jp/watch/nw8989434?news_ref=top_10
ここに高裁が受信料を払えと判断した?と言う記事があった。
「NHKを視聴できないテレビを自宅に設置した女性が、
NHKと受信契約を締結する義務がないことの確認を求めた訴訟の控訴審判決が
2月24日に東京高裁であり、
女性側勝訴とした東京地裁の一審判決を取り消して請求を棄却しました。
広谷裁判長は、放送法はNHKの放送を受信できる環境のある人に負担を求め、
契約を強制できる仕組みを採用していると指摘。
そのため、NHKを視聴できなくする機器をテレビに取り付けても、
元に戻せる場合は契約締結義務を負うとし、
女性の設置したテレビはブースターや工具を使えばNHKの視聴が可能になると結論付けました。」
「今回の判決により、NHK受信料を払わないためには永久にNHKを見られなくするための機器を
取り付けるか、そもそもNHKを受信できないテレビを購入する必要があることになります。
一時期のN国への支持を見てもこうした機器やテレビには一定の需要はありそうですが、
メーカーが対応するような製品を開発するきっかけとなるでしょうか。」
細工をすれば、見えるようにも、見えないようにもできる。
それは、「技術的にアタリマエ」のことである。
この場合、女性は見ないことを前提にして機械を購入している。
裁判所が求めたかどうかはわからないが、この女性にこの機器の購入後、
この機器を使ってNHKを見ないと言う誓約書を求めなかったのか?
求めれば多分即座に書いて、署名捺印、時刻の証拠を付けた書類を作るだろう。
技術的にはどうにでもできる場合、その機器の所有者が改良?はしないと
主張、誓約している場合NHKが受信料を取れる条文になっているとしても、
この判断は「おかしい」だろ。
記事を読む限り放送法では人に対する条件は書いてないようだ。
ならば、機器の所有者が誓約している場合は無条件で受信料を取れるわけではないと
明記すべきだ。
裁判所があるのは、人は性善説で、「疑わしきは罰せずを守るためではないのか?」
この判断は、「この女は改良するに違いない」と決めつけてる気がする。
DAWソフトには必ず出てくるADSRと言うパラメーターですが、
今まで理解できていなかった。
自分の頭の中の音を外に出そうと思った時、
私は楽器が全く弾けないから楽譜=音符で書くしか無い。
ところが音符では表せない「音」がある。
で、色々考えていたらADSRに気がついた。
下の各資料を参照してください。
ところが更に表せない「音」がある。
先の「チャイム」の音です。
ここで議論していない「リリースタイム」と言うパラメーターが
重要になってくる。
チャイムの音を「メロダイン」で、表示すればすぐ分かるのだけど
前の音の残響が非常に長くて次の音と「和音」を作って
独特な「響きの音」になっているのです。
その鍵になるのが「残響時間を決めているリリースタイム」です。
単純に「ピアノ」で演奏しようとすれば指がたくさん必要になってしまう。
ところがその取扱にはシンセサイザーのメーカーごとに癖があるようで
実現が難しい。
ここに例を出したOB-XDという無料ソフトシンセサイザーがキモです。
頭に浮かんだ音を書き出そうで始めましたが、 浮かぶのは音階のあるメロディーではなくて、 気ぜわしいようなリズムだけ。 音符選び、小節への割付に追われてしまう。 音程 音階を付けていくと個性的で、2度と聞けないような外れた、 音痴なメロディーになってしまう事が多い。 頭の...