2021年10月11日月曜日

思いつきと作曲

頭に浮かんだ音を書き出そうで始めましたが、
 浮かぶのは音階のあるメロディーではなくて、
 気ぜわしいようなリズムだけ。
 音符選び、小節への割付に追われてしまう。
音程 音階を付けていくと個性的で、2度と聞けないような外れた、
 音痴なメロディーになってしまう事が多い。
 頭の中では綺麗に鳴ってるはずなんですが。
ので、作曲の本で勉強してみましょう。
 まぁ、歳なのでめんどくさくなったら投げ出すだろうな。

***

 金融課税をしない。
それでは新しい資本主義は出来ない。
 使い切れないほどの富が少数者に独占されるのはまずい。
 使い切れない部分は再投資ですが、投資する余地が少なくなった地球では、
 投資先は新たな世界:情報化社会を作らなくては、、、
 仮想空間が投資先になってしまっては、
 現実の競争社会の敗者は救われない。
 無視された孤独死になってしまう。


 




2021年9月29日水曜日

F#m Gbm ギター演歌

大変だ!。
 ギター演歌が出来てしまった。


 

 しかも、偶然「転調」も出来てしまったようです。
本人は、チンプンカンプンで、混乱してます。
 出発はテンポを早くしてみよう、ギターも使ってみるか、だけでした。
テンポは90から150にした。
転調はS1の「ノートの反転」機能を使って画面上でピアノロールを上下反転したら、
 画面上からは手入力できない鍵盤が利用できるようになって
 その調では出てこないはずの音が出てくるようになりました。
  そこだけ、「洋風に」聴こえますよ。
***
総裁選も思わぬことが起きるんでしょうね。



2021年9月20日月曜日

 C# Db メジャー

 

長調の最後です。
 ハ長調が1半音ずれるだけ。
昨日の曲も3重和音まで入れてみた。
 昨日の曲の方が「綺麗」かな。
夏休み明けで、合奏や合唱のコンクールが流行りですね。

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このコーラスのADSRは、別のものが出てきている感じで
 訂正版が出てくるんじゃないかという気がする。

コーラスの「アー」。
 こんな打楽器みたいなADSRは
 完全に間違いだろ。
 「伸びる」訳ないからね。




2021年9月19日日曜日

 F# Gb メジャー

 

注目の黒鍵が全て音階の中に入ってくる。
 音階は「ドレミ」ですがその響きは「優しい感じ」がする。
結局「調を変える」というのは、歌手や楽器に合わせて「キー」を変えるのが
 主力なんだろうけど、黒鍵を取り込んで響きを柔らかくする働きもある気がする。
黒鍵ばかりでピアノはひきにくて、曲は少ないのかもしれないがDAWなら簡単。
 今後増えるかもね。



2021年9月16日木曜日

Eメジャー

 有名な曲はショパンの「別れの曲」。
 作曲者自身が「こんな美しい曲は書いたことがない」と言ってます。
 多くのピアノ演奏家が弾いていますがどれも個性的。
私は、楽譜を見たこと無いので鳴らせない。
 音階自身が柔らかいんだろうとは分かりますが、その魅力を引き出せない。
 左手と右手の合奏が書けないから。
音源 Piano One の黒鍵の音はところどころ白鍵と比べて音量が小さいかもしれない。
***

このエビ間違えてますね。ひげが口の中から出てる。


 


2021年9月14日火曜日

Aメジャー

 

移調楽器は無さそう。
 A ラから始まる音階なので短調みたいですが、
 トランペットを入れてみた。
 DEXEDシンセサイザーを使ってみた。
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今年 DAWをS1に決めてSSブログを始めたが去年は、Musescore等を使って、
 ブルグミューラー等を打ち込んで鳴らしていた。
 動画が残っていた、18MB弱と大きいのでmp3ファイルに変換したら
 1MB以下になったので上げます。全部は無いのであしからず。
 これは、18番 心配と題された作品です。
このようにきちんと構想の出来た作品なら色々できるのですが、
 断片的なフレーズしか浮かんでこないし、書き出すのにシックハックしているので
 「作品」になりません。
今は、「調」の勉強中です。
 そもそも、ピアノの何処から始めても「ドレミ」が出てくるって凄いよね。
 しかも、和音の響きが違ってくるから奥が深そう。
     楽器も色々あってたいへん。



思いつきと作曲

頭に浮かんだ音を書き出そうで始めましたが、  浮かぶのは音階のあるメロディーではなくて、  気ぜわしいようなリズムだけ。  音符選び、小節への割付に追われてしまう。 音程 音階を付けていくと個性的で、2度と聞けないような外れた、  音痴なメロディーになってしまう事が多い。  頭の...