トランペットは日野皓正ですかね。
ぜひYouTubeを漁ってください。びっくりした。
一息であれだけの音数を出すんですから。
吹奏楽楽器と弦楽器はなかが良くないのかな?
DAWで共演させてみようか。
アルトサックスの素の音階です。
私なりのリズムは、3連符みたいです。
2曲目 なんか物足りない、違う。
後半のものなら理解できます。
しかし、音符の数が増える、リズムの初め、終わりが難しい。
少し、色々書いて慣れましょう。
基本的にせせこましくて、落ち着かないから、使い所を選ばないと。
https://news.yahoo.co.jp/articles/858d45683d79ec1b48fde291d67f4657965c4e13
「男性は先月24日に感染が判明し、軽症だったことから保健所の判断で自宅療養をしていたということです。その後、28日に血中の酸素飽和度の低下などが見られたため
ホテル療養となりました」
この時点で入院させるべきだったんだと思う。
家族達は、一人にしておくのはかわいそうと同時にヤバそうと思ったんじゃないかな?
しかも、治療薬 何でも良いよ、今までの経験で分かったものを、
持たせるべきだったんじゃないですかね。
感染が分かって、10日間待機で、症状の改善が見られなかったら、
ウィルスに勝つ体力が無いんだと判断して良いんじゃないですかね。
(死ななくても良かったんじゃないかな。救えた人だと思うよ。)
感染の再生産指数。一人が何人に感染させるかのパラメーター。
1を超えると、感染は間違いなく拡大する。普通に考えれば良いんですよ。
単純に、人間の再生産指数。子供を何人産めるかですが、60歳以上では、
ゼロ じゃないですか。
命を秤にかける時、単純に50歳以上より20歳以上の方が「再生産指数が大きいから
優遇する」で良いんじゃないか?
政治家は、票だけ見てるから、老人を大切にしがちだ。
「子供は何人でも作れる。」今の日本では、二人以下しか作ってないよ。
人口は、危機的な推移をしています。
発音位置を1音ずつ指定することが出来ます。
音階で上下に揺れて、発音位置で左右に揺れるので浮遊感が演出できますが、
気持ち悪いと感じる人も居るでしょうね。
BGMのような「浮いている曲」を作りたいと思ってましたが、
出来たかな?
BGMとはなんぞや、BGMの作り方 というような本は読んだことはありません。
今まで読んだ本の中にそのような章はない。
OB-XDのE・Piano テンポ90 ハ長調 4分の4拍子で作りました。
ループ再生で聞いて、頭や、耳が痛くなることは無いと思います。
好き嫌いは別です。小さめの音量で聞いてください。
「誰々、誰なんだ。」
C3のピアノの音を8分 8個。4分、4分、8分8分、4分と音符を並べて、
音量に強弱を付けた。
そのフレーズが上のように聞こえる。
で、音符の長さ、音量をそのままで、各音符に音階を付けてみた。
その組み合わせは膨大な数になるだろう。コンピューターを使えば何千通りも
できるだろう。
無意識にやったつもりだけど、上の言葉が残っているのか? 判定材料にしたのか、
疲れただけなのか? 様々 24小節作ってみた。
この1フレーズで、様々に変えてかなりの数ができる。
意味:言葉 「誰々、誰だろう」から外れないように気をつける。
で、違う「音形」:この場合音符の配置、音量が、まるで違ったフレーズを作る。
このフレーズが疑問形なので、解決 犯人の特定 フレーズを作る。
状況説明のフレーズを作る。探偵紹介フレーズとか、、、、
結局 作曲ってこんなストーリー作成作業じゃないの?
この例のように、環境 コピー、保存、楽譜書き、演奏:音出し ができれば
誰でも、できるんじゃないかな?
注
和音の理論
音楽理論、音の科学を知らないと大きな、複雑な曲は書けない気がする。
独学ではなかなか書けないけどね。
歌:メロディーに伴奏を付ける。盛り上げが無いと、寂しいよね。
どうも、「作曲」ってこんな感じじゃないか という気がしてきた。
注
井上陽水の歌詞は意味不明だけど。
日本語以外は全く理解できないけど。
近所にもピアノ教室ありますね。
生徒さんの出入り、見たこと無いけど。
まぁ、今はインターネット、YouTubeに演奏機会を失った演奏家も動画上げてますね。
音符入力の練習です。
強弱記号があるので、ベロシティ調整が常識っぽくなるかな。
テンポは随分遅くしてあります。140ぐらいまで上げても良いらしいが
120が標準で私は105にしてみました。
120は早すぎる。決して弾いてませんよ。DAWがやってますから。
聞きやすいかどうか、内容が掴めるかどうかの問題です。
頭に浮かんだ音を書き出そうで始めましたが、 浮かぶのは音階のあるメロディーではなくて、 気ぜわしいようなリズムだけ。 音符選び、小節への割付に追われてしまう。 音程 音階を付けていくと個性的で、2度と聞けないような外れた、 音痴なメロディーになってしまう事が多い。 頭の...