音が左右に揺れているのは、シンセサイザー音源 OB-XDの特徴です。
発音位置を1音ずつ指定することが出来ます。
音階で上下に揺れて、発音位置で左右に揺れるので浮遊感が演出できますが、
気持ち悪いと感じる人も居るでしょうね。
発音位置を1音ずつ指定することが出来ます。
音階で上下に揺れて、発音位置で左右に揺れるので浮遊感が演出できますが、
気持ち悪いと感じる人も居るでしょうね。
BGMのような「浮いている曲」を作りたいと思ってましたが、
出来たかな?
BGMとはなんぞや、BGMの作り方 というような本は読んだことはありません。
今まで読んだ本の中にそのような章はない。
OB-XDのE・Piano テンポ90 ハ長調 4分の4拍子で作りました。
ループ再生で聞いて、頭や、耳が痛くなることは無いと思います。
好き嫌いは別です。小さめの音量で聞いてください。
「誰々、誰なんだ。」
C3のピアノの音を8分 8個。4分、4分、8分8分、4分と音符を並べて、
音量に強弱を付けた。
そのフレーズが上のように聞こえる。
で、音符の長さ、音量をそのままで、各音符に音階を付けてみた。
その組み合わせは膨大な数になるだろう。コンピューターを使えば何千通りも
できるだろう。
無意識にやったつもりだけど、上の言葉が残っているのか? 判定材料にしたのか、
疲れただけなのか? 様々 24小節作ってみた。
この1フレーズで、様々に変えてかなりの数ができる。
意味:言葉 「誰々、誰だろう」から外れないように気をつける。
で、違う「音形」:この場合音符の配置、音量が、まるで違ったフレーズを作る。
このフレーズが疑問形なので、解決 犯人の特定 フレーズを作る。
状況説明のフレーズを作る。探偵紹介フレーズとか、、、、
結局 作曲ってこんなストーリー作成作業じゃないの?
この例のように、環境 コピー、保存、楽譜書き、演奏:音出し ができれば
誰でも、できるんじゃないかな?
注
和音の理論
音楽理論、音の科学を知らないと大きな、複雑な曲は書けない気がする。
独学ではなかなか書けないけどね。
歌:メロディーに伴奏を付ける。盛り上げが無いと、寂しいよね。
どうも、「作曲」ってこんな感じじゃないか という気がしてきた。
注
井上陽水の歌詞は意味不明だけど。
日本語以外は全く理解できないけど。
近所にもピアノ教室ありますね。
生徒さんの出入り、見たこと無いけど。
まぁ、今はインターネット、YouTubeに演奏機会を失った演奏家も動画上げてますね。
音符入力の練習です。
強弱記号があるので、ベロシティ調整が常識っぽくなるかな。
テンポは随分遅くしてあります。140ぐらいまで上げても良いらしいが
120が標準で私は105にしてみました。
120は早すぎる。決して弾いてませんよ。DAWがやってますから。
聞きやすいかどうか、内容が掴めるかどうかの問題です。
オリンピックが終わって、手持ち無沙汰てS1いじっていたら1曲で来た。
音の間隔を大きく開けて、風通しの良い軽い曲を作ろうが狙い。
一応出来たけど、初めから狙っていたわけではないので、循環再生してもらえれば
落ち着くと思う。
パソコンなら何でも再生できる、繰り返し:循環再生もできる MPC-BEが
おすすめです。
まぁ、携帯電話でも無料ソフトがたくさんありますね。
真面目にやって、ラから始めて、和声的短音階で書いてみた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/021088081ecb56b7f21d564c173f1e66a388de61
アーティキュレーションをNeoPiano とPresenceのバイオリンにかけてみた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/725fc6eb2a6aec7bbfcf70d106d78a275dea000f頭に浮かんだ音を書き出そうで始めましたが、 浮かぶのは音階のあるメロディーではなくて、 気ぜわしいようなリズムだけ。 音符選び、小節への割付に追われてしまう。 音程 音階を付けていくと個性的で、2度と聞けないような外れた、 音痴なメロディーになってしまう事が多い。 頭の...