西洋の昔にまとめられた6つのリズムに適当に音を嵌めて並べてみた。
先生や、先輩がいないので、適当です。
頭に浮かんだ音を書き出そうで始めましたが、 浮かぶのは音階のあるメロディーではなくて、 気ぜわしいようなリズムだけ。 音符選び、小節への割付に追われてしまう。 音程 音階を付けていくと個性的で、2度と聞けないような外れた、 音痴なメロディーになってしまう事が多い。 頭の...
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