2021年7月21日水曜日

大漁だ。

 OB-XDきれいな音があるので、いじくり回していたら4つも出来てしまった。
 4オクターブ、癖があって得意なところは限られそう。


 


https://news.yahoo.co.jp/articles/d640ff233a2c46b396a1c96148bde274d842d2bb?tokyo2020
 これを読むと、世界中を巻き込んで「ゴリ押ししている」のは日本政府だけなんですねぇ?
「世界中の皆さん、ごめんなさい。」って、XXは、謝れ。
 まぁ、大過なく終わることを切に祈る。
結局大赤字で税金は王様の言いなりに無駄遣いされる。

2021年7月19日月曜日

更にいい加減

 のこぎりめいた音が重なると辛いと思って背景音を変えた。


 

2021年7月18日日曜日

新しい持続音

 Maitaiで作った持続音はリコーダーみたいな単純すぎる音に思えてきたので、
 ブザーみたいな新しい持続音を作った。
背景に付ける「コード」は本当の3重和音を付けなくても、それらしい音で良いんじゃないか
 と言う気がしてきたので弦楽器の単音にしてみた。
実は、「コードの付け方」は具体的に書いてある本がない気がする。
 読んでも要領を得ない、分からない。で、シンセサイザーのおかしなところが消せて、
 それらしい和音の構成音になってればと思って付けてみた。
ドラムも、拍のタイミングにあっていればいい加減でいいじゃないかという気もしてきた。
 正直考えるのがめんどくさくなってきた。
 根拠や、論理がはっきりしないので理詰めに考えることが出来ないんだよね。
 頭が悪い年寄りには無理。


 

2021年7月16日金曜日

合奏音源

此処に上げるのを忘れてましたが、

 他に、コントラバス、ビオラ等の擦弦楽器があります。

 弦楽器と金管楽器の合奏みたいな音源です。
後半は音源に付いている「リバース:残響」を1音ずつ個別に「オートメーション」で
 制御した例です。ほんとに自由に1音ずつADSRをいじくれるのですが、
 それだけに面倒。
 始めは後ろの音のリリースを2つとも絞った。
 2つ目は2番目は絞って、3番目は大きくした。






2021年7月14日水曜日

おまたせ

 長くしました。
セロは全音符だけ。
ピアノは4分音符だけ。
バイオリンは2分音符と4分音符。
こんなにあっさりした「カノン」は作ったことがない。
 音はコード:和音内の構成音だけ。
 それ以外は「使うな」と作曲の本に書かれている?
理解できなかったのですが、和音に拘るのが西洋の音楽の常識らしい。
 まぁ、そうすれば聞きやすいのは確かだけど。
しかし、コードの付け方は難しい。


 

2021年7月13日火曜日

先行リリース

 バイオリンに続けてセロを動かしてみた。
 これ一本でカノンコードが代用できてしまうことに気がついた。
で、ピアノを入れてみた。
 バイオリンも入れてみた。
 簡単にできちゃったので、嬉しいから上げる。
明日はもう少し格好を付けてみます。


 

2021年7月12日月曜日

バイオリンの前に

 フラストレーション
 リバース S1の音にはリバースが入っているものが多い。
 迷子になるので、消してしまいますが、積極的に使うには「慣れ」が必要です。


 

思いつきと作曲

頭に浮かんだ音を書き出そうで始めましたが、  浮かぶのは音階のあるメロディーではなくて、  気ぜわしいようなリズムだけ。  音符選び、小節への割付に追われてしまう。 音程 音階を付けていくと個性的で、2度と聞けないような外れた、  音痴なメロディーになってしまう事が多い。  頭の...