短いけど今まで気づかなかったことをやってみたら、いい感じ。1,小節の最後の音符を短くして区切れ目をはっきりさせる。 もちろんつながるメロディーの時はつなぐ。2,同じフレーズでもベロシティーを大きく変える。 目印として同じでも良いのだけど、変えると大きく印象が変わる。
頭に浮かんだ音を書き出そうで始めましたが、 浮かぶのは音階のあるメロディーではなくて、 気ぜわしいようなリズムだけ。 音符選び、小節への割付に追われてしまう。 音程 音階を付けていくと個性的で、2度と聞けないような外れた、 音痴なメロディーになってしまう事が多い。 頭の...
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